NaviCard®
使い方・活用例
様々な業種・用途でNaviCardをご活用いただけます。
あなたのビジネスに合った使い方を見つけてください。
業種別活用例
様々な業種でNaviCardをご活用いただいています
飲食店
ポータルサイト依存からの脱却
食べログ・ぐるなび・ホットペッパーへのリンクを集約しながら、自店の情報拠点を作成。リピーターとの直接的な接点を育てます。
活用ポイント
- カレンダーで空席状況を表示
- メニューブロックで人気料理を紹介
- テンプレート機能で口コミ依頼URLを作成
- 各ポータルサイトへのリンクを1ページに集約
美容・サロン
予約導線の最適化
ホットペッパービューティー以外の自社集客基盤を構築。LINE公式・予約サイト・Instagramを1ページに集約し、リピーターが何度も見に来るページに。
活用ポイント
- カレンダーで予約可能日を〇△×で表示
- ボタンでLINE・Instagram・予約サイトへ誘導
- メニューで施術内容・料金を紹介
- スタッフ別カレンダーで対応
Instagram中心の店舗様
プロフィールリンクを有効活用
Instagramのプロフィールにはリンクが1つしか貼れません。NaviCardなら複数のSNS・予約・問い合わせを1つのページに集約し、フォロワーをお客様に変換できます。
活用ポイント
- ボタンで各種SNS・予約リンクを集約
- バナーでキャンペーン・新商品を告知
- 画像ブロックで世界観を表現
- 広告なしでブランドイメージを維持
教室・スクール運営者様
体験申込への導線強化
レッスン案内・体験申込・問い合わせをまとめて管理。生徒募集から継続フォローまでをスムーズに行えます。
活用ポイント
- メニューでコース・料金を紹介
- カレンダーでレッスンスケジュールを表示
- バナーで体験キャンペーン(期間自動制御)
- ボタンで体験予約・LINE登録へ誘導
個人事業主
名刺代わりの簡易ホームページ
サービス紹介・問い合わせ・SNS連携をワンストップで。名刺のQRコードからアクセスしてもらえる、あなただけのページを作成できます。
活用ポイント
- プロフィールで自己紹介・連絡先を表示
- メニューでサービス内容・料金を紹介
- ボタンでSNS・問い合わせへ誘導
- 名刺QRコードのリンク先として最適
小売店
商品情報の一元管理
商品カタログ・在庫案内・注文受付を統合管理。NaviBookとの連携で、デジタルカタログも活用可能です。
活用ポイント
- メニューで商品紹介・価格表示
- バナーでセール・新商品告知
- テキストで営業時間・アクセスを記載
- iframeでGoogleマップを埋め込み
テンプレート機能の活用例
1つのNaviCardで、用途に合わせた複数の画面を切り替え。
URLパラメータを変えるだけで、見せる情報を変えられます。
| テンプレート | URL | 用途 | 表示内容 |
|---|---|---|---|
| 通常(main) | example.com/menu/ | Instagramプロフィール等 | 全てのブロック |
| 口コミ依頼用 | ?v=review | お礼メール、会計時 | Google口コミ・各種口コミサイトへのボタンのみ |
| LINE登録促進 | ?v=line | 店頭POP、チラシ | LINE公式アカウントボタン+特典案内 |
| キャンペーン用 | ?v=campaign | 期間限定告知 | 期間限定情報+予約ボタン |
※ URLの「menu」部分は任意の名称で設定できます
口コミを増やしたいとき
お会計時に「よろしければ口コミをお願いします」とショップカードを渡すだけ。口頭で説明する必要がありません。
?v=review表示: 口コミ投稿ボタンのみ
LINE登録を増やしたいとき
「LINE登録で10%OFF」などの特典案内と登録ボタンだけを表示。余計な情報がないので登録率アップ。
?v=line表示: 特典案内+LINE登録ボタン
キャンペーンを告知したいとき
期間限定の情報と予約ボタンだけを表示。通常のページとは別URLなので、使い分けが簡単。
?v=campaign表示: キャンペーン情報+予約ボタン
活用のコツ
NaviCardを最大限活用するためのポイント
来店者にNaviCardの存在を知らせる
ショップカード、会計時の案内、店内POP、名刺などでNaviCardのURLやQRコードを案内しましょう。SNSのフォロワーではなく、実際に来店したお客様にアプローチすることがポイントです。
カレンダーで「また見に来る理由」を作る
予約状況や空き状況をカレンダーで表示することで、リピーターが何度もページを訪れる理由になります。「次いつ空いてる?」を自分で確認できる便利さを提供しましょう。
テンプレート機能で用途別URLを使い分ける
口コミ依頼、LINE登録、キャンペーン告知など、目的ごとに専用URLを用意しましょう。余計な情報を見せずに、目的の行動に集中してもらえます。
ポータルサイトの「補完」として活用する
NaviCardはポータルサイトの「置き換え」ではなく「補完」です。食べログやホットペッパーで新規集客しながら、NaviCardでリピーターとの直接的な接点を育てていきましょう。
バナーの期間設定で消し忘れ防止
キャンペーン終了後の消し忘れは信頼を損ないます。バナーの表示開始日・終了日を事前に設定しておけば、自動で表示/非表示が切り替わり安心です。
もっと詳しく知りたい方へ
NaviCardの機能やサポートについてご案内します
あなたのビジネスにもNaviCardを
用途に合わせて選べる2つのプラン
ホスティング版
13,200円/年
月1,100円相当
ライセンス版
19,800円
買い切り
